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サブジェクト出世レースで重賞初V/ラジオNIKKEI杯2歳Sレース回顧

ラジオNIKKEI杯2歳Sは、ペリエ騎乗、4番人気のサブジェクトが、好位から直線入り口で抜け出し、外から猛追の安藤勝己騎乗、1番人気のサダムイダテンを首差抑えて重賞初Vを飾った。3着は藤岡佑介騎乗、6番人気メイショウクオリア
ラジオNIKKEI杯2歳S過去10年のデータを検証
◆2番人気が最多の6勝、連対率80%
2番人気ダノンイサオは、7着
◆1番人気は2勝で連対率も50%
1番人気サダムイダテンは2着
◆優勝馬の馬番は全て1番〜9番。12番〜16番の馬は全てが4着以下
1着サブジェクトの馬番は2番
◆前走連対馬が好成績。ただし前走連対馬でも前走初勝利馬は苦戦
前走初勝利馬サダムイダテンが2着。メイショウクオリアが3着
◆前走G3出走馬が連対率45.5%、3着内率63.6%。前走札幌2歳Sは3頭出走して全て3着以内
札幌2歳S2着のサブジェクトが優勝。前走が札幌2歳S(G3)1着のオリエンタルロックは11着
1着(2)サブジェクト
2着(13)サダムイダテン
3着(3)メイショウクオリア
単勝2730円
複勝2
13
3
240円
160円
400円
枠連2-81,300円
馬連2-131,630円
ワイド2-13
2-3
3-13
570円
1,520円
1,070円
馬単2-133,490円
3連複2-3-132,890円
3連単2-13-342,180円
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伏兵マツリダゴッホ波乱の優勝!/有馬記念レース回顧

第52回有馬記念は、蛯名正義騎乗9番人気の伏兵マツリダゴッホが好位から早め先頭で抜け出して優勝。G1初制覇を飾った。2着は安藤勝己騎乗、5番人気の3歳牝馬ダイワスカーレット、3着はデムーロ騎乗、6番人気ダイワメジャーが入り3連単はGP史上最高の80万880円となった。武豊騎乗、1番人気のメイショウサムソンはいつもの行きっぷりがなく8着に惨敗。ダービー馬、四位洋文騎乗、3番人気ウオッカは11着。
有馬記念・過去10年のデータを検証
◆有馬記念優勝馬は、全て単勝4番人気以内 優勝馬マツリダゴッホは9番人気
◆前走単勝1番人気が7頭優勝[7-2-3-19]。勝率、連対率、3着内率すべてで好成績
1番人気メイショウサムソンは8着
◆前走3番人気は[0-0-0-12]。過去10年で12頭が出走して全て4着以下
該当馬、前走ジャパンカップ3番人気のインティライミは、9着
◆連対馬20頭のうち、半数にあたる10頭が馬番、1番〜4番[5-5-3-27]
1着マツリダゴッホの馬番は3番。2着ダイワスカーレットの馬番は7番
◆過去10年で有馬記念を優勝したのは、3歳馬(4勝:4-2-2-27)と4歳馬(6勝:6-3-3-25)のみ
優勝馬マツリダゴッホは4歳
◆有馬記念では01年を除く全ての年で、当年または前年の日本ダービー3着以内馬が連対
該当馬今年のダービー馬ウオッカは11着。昨年のダービー馬メイショウサムソンは8着。昨年のダービー3着ドリームパスポートは6着
1着(3)マツリダゴッホ
2着(7)ダイワスカーレット
3着(4)ダイワメジャー
単勝 3 5,230円
複勝 3
7
4
1,030円
370円
530円
枠連 2-4 2,160円
馬連 3-7 22,190円
ワイド 3-7
3-4
4-7
5,240円
5,500円
1,520円
馬単 3-7 69,020円
3連複 3-4-7 73,320円
3連単 3-7-4 800,880円
返還馬番: 10番
返還同枠: 5枠
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有馬記念レース予想

有馬記念・過去10年のデータから該当馬をピックアップ
◆有馬記念優勝馬は、全て単勝4番人気以内
◆前走単勝1番人気が7頭優勝[7-2-3-19]。勝率、連対率、3着内率すべてで好成績
1番人気はメイショウサムソン
◆前走3番人気は[0-0-0-12]。過去10年で12頭が出走して全て4着以下
該当馬は、前走ジャパンカップ3番人気のインティライミ
◆連対馬20頭のうち、半数にあたる10頭が馬番、1番〜4番[5-5-3-27]
◆11番〜16番の外枠での優勝は、97年シルクジャスティス(14番)と03年シンボリクリスエス(12番)の2頭
◆過去10年で有馬記念を優勝したのは、3歳馬(4勝:4-2-2-27)と4歳馬(6勝:6-3-3-25)のみ
◆有馬記念では01年を除く全ての年で、その年または前年の日本ダービー3着以内馬が連対
該当馬は、今年のダービー1着ウオッカ。昨年のダービー1着メイショウサムソン、3着ドリームパスポート
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ラジオNIKKEI杯2歳S・レース予想

ラジオNIKKEI杯2歳S過去10年のデータから該当馬をピックアップ
◆2番人気が最多の6勝、連対率80%
2番人気はダノンイサオ
◆1番人気は2勝で連対率も50%
1番人気はサダムイダテン
◆優勝馬の馬番は全て1番〜9番。12番〜16番の馬は全てが4着以下
◆前走連対馬が好成績。ただし前走連対馬でも前走初勝利馬は苦戦
前走初勝利馬はメイショウクオリア、ピエナポパイ、マイネルファルケ、サダムイダテン
◆前走G3出走馬が連対率45.5%、3着内率63.6%。前走札幌2歳Sは3頭出走して全て3着以内
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第52回有馬記念レース概要・過去データ

1956年、有馬記念の前身である「中山グランプリ」が創設された。当時、暮れの中山競馬は中山大障害が最大の呼び物であったが、東京競馬場の日本ダービーと比較すると華やかさに欠けていたことから、当時の有馬頼寧理事長が、中山競馬場の新スタンド竣工を機に、暮れの中山競馬にも日本ダービーに匹敵する大レースをと提案し、当時としては他に例を見ないファン投票による出走馬の選定方法を用い、芝・内回りコースの2600mで行われた。ところが、第1回の成功の興奮が冷めやらぬ翌1957年1月9日、有馬理事長が急逝したため、競馬の発展に尽力した有馬頼寧氏の功績を称え「有馬記念」と改称された。
■有馬記念・過去10年のデータ
◆単勝人気別成績(過去10年)
単勝人気 成績 勝率 連対率 3着内率
1番人気 5-2-0-3 50.0% 70.0% 70.0%
2番人気 1-2-1-6 10.0% 30.0% 40.0%
3番人気 1-2-2-5 10.0% 30.0% 50.0%
4番人気 3-1-0-6 30.0% 40.0% 40.0%
5番人気以下 0-3-7-96 0% 2.8% 9.4%
有馬記念優勝馬は、全て単勝4番人気以内。ただし、4番人気で勝った3頭のうち2頭が単勝10倍台(1998年グラスワンダー14.5倍、2005年ハーツクライ17.1倍)だった。5番人気以下から、10頭が2、3着に入っているが、連対率は2.8%、3着内率は9.4%。
◆前走の単勝人気別成績(過去10年)
前走の単勝人気 成績 勝率 連対率 3着内率
1番人気 7-2-3-19 22.6% 29.0% 38.7%
2番人気 1-2-2-14 5.3% 15.8% 26.3%
3番人気 0-0-0-12 0% 0% 0%
4、5番人気 1-2-1-22 3.8% 11.5% 15.4%
6番人気以下 1-2-4-46 1.9% 5.7% 13.2%
前走単勝1番人気が7頭優勝[7-2-3-19]。勝率、連対率、3着内率すべてで好成績。前走3番人気[0-0-0-12]は、1999年のナリタトップロード(7着)を筆頭に、過去10年で12頭が出走して全て4着以下。
◆馬番別成績(過去10年)
馬番 成績 勝率 連対率 3着内率
1〜4番 5-5-3-27 12.5% 25.0% 32.5%
5〜8番 2-2-3-32 5.1% 10.3% 17.9%
9〜12番 2-2-3-33 5.0% 10.0% 17.5%
13〜16番 1-1-1-24 3.7% 7.4% 11.1%
馬番別では内枠に近づくにつれて成績がアップ。連対馬20頭のうち、半数にあたる10頭が1番〜4番[5-5-3-27]。11番〜16番の外枠での優勝は、1997年のシルクジャスティス(14番)と2003年のシンボリクリスエス(12番)の2頭のみ。また単勝1番人気に支持されて4着以下に敗れた3頭(1998年11番セイウンスカイ4着、2001年12番テイエムオペラオー5着、2002年12番ファインモーション5着)は、全て11番より外からの発走。
◆年齢別成績(過去10年)
年齢 成績 勝率 連対率 3着内率
3歳 4-2-2-27 11.4% 17.1% 22.9%
4歳 6-3-3-25 16.2% 24.3% 32.4%
5歳 0-3-4-35 0% 7.1% 16.7%
6歳 0-1-0-18 0% 5.3% 5.3%
7歳以上 0-1-1-11 0% 7.7% 15.4%
過去10年で有馬記念を優勝したのは、3歳馬(4勝:4-2-2-27)と4歳馬(6勝:6-3-3-25)のみ。
◆日本ダービーで3着以内に入った実績を持つ有馬記念連対馬一覧(過去10年)
年度 着順 馬名 日本ダービーの着順
97年 1着 シルクジャスティス 97年 2着
98年 2着 メジロブライト 97年 3着
99年 2着 スペシャルウィーク 98年 1着
00年 1着 テイエムオペラオー 99年 3着
02年 1着 シンボリクリスエス 02年 2着
03年 1着
04年 1着 ゼンノロブロイ 03年 2着
05年 1着 ハーツクライ 04年 2着
2着 ディープインパクト 05年 1着
06年 1着
有馬記念では2001年を除く全ての年で、その年または前年の日本ダービーで3着以内に入った馬が連対。
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第24回ラジオNIKKEI杯2歳ステークス・レース概要・過去データ

ラジオNIKKEI杯2歳ステークスは、1984年に創設された牝馬限定の「ラジオたんぱ杯3歳牝馬ステークス」が前身で、桜花賞と同じ阪神競馬場・芝1600mを舞台に行われていた。1991年に牡・せん馬限定競走に変更、距離が400m延長されてJRA2歳重賞初の2000m戦になり、レース名も「ラジオたんぱ杯3歳ステークス」に改められた。過去10年の優勝馬、1998年のアドマイヤベガ(1999年日本ダービー)、2000年のアグネスタキオン(2001年皐月賞)、2002年のザッツザプレンティ(2003年菊花賞)の3頭が翌年のクラシックレースを制し、2003年1着のコスモバルク(2006年シンガポール・エアラインズ・インターナショナルC)、2004年1着のヴァーミリアン(2007年ジャパンカップダート)、2005年の2着アドマイヤムーンも今年、国内外のG1を3勝、昨年の2着ヴィクトリーが、皐月賞を制するなど連対馬からG1ホースが誕生している。
■ラジオNIKKEI杯2歳S過去10年のデータ
◆単勝人気別成績(過去10年)
単勝人気 成績 勝率 連対率 3着内率
1番人気 2-3-3-2 20.0% 50.0% 80.0%
2番人気 6-2-1-1 60.0% 80.0% 90.0%
3番人気 0-2-5-3 0.0% 20.0% 70.0%
4、5番人気 1-2-0-17 5.0% 15.0% 15.0%
6番人気以下 1-1-1-74 1.3% 2.6% 3.9%
3着以内馬30頭の内、24頭が単勝3番人気以内[8-7-9-6]。2番人気が最多の6勝、連対率80%。1番人気は2勝で連対率も50%。単勝1.5倍以上は、[2-2-1-0]と3着内率100%。単勝1.4倍以下の人気馬は[0-1-2-2]
◆馬番別成績(過去10年)
馬番 成績 勝率 連対率 3着内率
1番〜3番 4-3-2-20 13.8% 24.1% 31.0%
4番〜6番 3-1-3-23 10.0% 13.3% 23.3%
7番〜9番 3-3-4-20 10.0% 20.0% 33.3%
10番〜12番 0-3-1-21 0% 12.0% 16.0%
13番〜16番 0-0-0-13 0% 0% 0%
優勝馬の馬番は全て1番〜9番。また2着馬も7頭、3着馬も9頭で、3着以内馬30頭のうち、9割近い26頭を占めている。12番〜16番の馬は、全てが4着以下。
◆前走の着順別成績(過去10年)
前走の着順 成績 勝率 連対率 3着内率
1着 6-8-8-53 8.0% 18.7% 29.3%
2着 3-1-1-8 23.1% 30.8% 38.5%
3着以下 1-1-1-36 2.6% 5.1% 7.7%
◆前走の条件別成績(過去10年)
前走の条件 成績 勝率 連対率 3着内率
GI 1-1-1-7 10.0% 20.0% 30.0%
GII 0-0-0-1 0% 0% 0%
GIII 1-4-2-4 9.1% 45.5% 63.6%
オープン特別 2-2-0-8 16.7% 33.3% 33.3%
500万下 5-1-3-32 12.2% 14.6% 22.0%
新馬(初戦勝ちのみ) 1-1-2-16 5.0% 10.0% 20.0%
未勝利 0-1-2-25 0% 3.6% 10.7%
地方のレース 0-0-0-4 0% 0% 0%
※未勝利には新馬2戦目を含む
(2002年までは、同一開催内で、何回でも新馬に出走できた)
前走連対馬が好成績。ただし前走連対馬でも、前走初勝利馬は苦戦。連対馬は、前走でデビュー戦の新馬を勝っていた2頭(2000年1着アグネスタキオン、2006年2着ヴィクトリー)と、2戦目の新馬を勝利した直後だったオースミコンドル(1999年2着)だけ。また前走の条件別成績では、前走G3出走馬が、連対率45.5%、3着内率63.6%。前走が札幌2歳Sだった馬は、3頭が出走して、全て3着以内(2000年2着ジャングルポケット、2005年2着アドマイヤムーン、2006年3着ナムラマース
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直線一気、ルルパンブルー初タイトル強奪!/フェアリーステークス・レース回顧

第24回フェアリーステークスは、前走のファンタジーSで最下位負けしていた吉田隼人騎乗、11番人気ルルパンブルーが、強烈な末脚を発揮して優勝。開業9年目で重賞初制覇を飾った坂本勝美調教師は「厩舎のことはいいんです。馬が勝てたことがうれしい」と謙虚に喜びを語った。「体調を維持して距離を延ばしていきたい」と来春のクラシックに目を向けた。
2着は、新馬戦圧勝を評価されて2番人気に推された横山典弘騎乗のスワンキーポーチ。直線で一気に抜け出したが、外からルルパンブルーに強襲されて半馬身差の惜敗。白菊賞勝ちの勢いに乗って重賞Vを狙った池添謙一騎乗、4番人気マイネレーツェルが、中団のやや後ろから差を詰めたが3着。
1着(15)ルルパンブルー
2着(14)スワンキーポーチ
3着(10)マイネレーツェル
単勝 15 2,890円
複勝 15
14
10
720円
230円
260円
枠連 7-8 2,650円
馬連 14-15 8,660円
ワイド 14-15
10-15
10-14
2,780円
2,230円
880円
馬単 15-14 22,960円
3連複 10-14-15 19,340円
3連単 15-14-10 161,770円
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スズカフェニックス復活V!/阪神カップ・レース回顧

第2回阪神カップは、武豊騎乗で1番人気のスズカフェニックスが、直線で豪脚を披露し、G1ウイナーの底力を見せつけ優勝。半馬身差の2着には安田記念3着の実績馬、秋山真一郎騎乗10番人気の6歳牝馬ジョリーダンス。3着はルメール騎乗、5番人気のブルーメンブラット。3連単は11万円を超える波乱となった。
1997年以降、阪神芝1400m重賞データを検証
◆単勝1番人気馬が[7-2-4-6]最多の7勝、3着内率でも68.4%の好成績
1番人気スズカフェニックスが1着
◆暮れの阪神、芝1400m枠番別成績は5〜8枠の外枠それぞれ二桁の勝ち星
8枠のスズカフェニックス、ブルーメンブラットが1、3着
1着(17)スズカフェニックス
2着(4)ジョリーダンス
3着(16)ブルーメンブラット
単勝 17 250円
複勝 17
4
16
150円
720円
430円
枠連 2-8 2,090円
馬連 4-17 6,010円
ワイド 4-17
16-17
4-16
1,890円
830円
6,040円
馬単 17-4 7,630円
3連複 4-16-17 21,650円
3連単 17-4-16 111,090円
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阪神カップ・レース予想

1997年以降、阪神芝1400m重賞データから該当馬をピックアップ
◆単勝1番人気馬が[7-2-4-6]最多の7勝、3着内率でも68.4%の好成績
1番人気はスズカフェニックス
◆6〜9番人気[5-6-3-62]、勝率6.6%、連対率14.5%
6〜9番人気はフサイチリシャール、シンボリグラン、ペールギュント、ローレルゲレイロ
◆暮れの阪神、芝1400m枠番別成績は5〜8枠の外枠それぞれ二桁の勝ち星
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ほしのあきフジテレビ「みんなのケイバ」司会者、期待に巨乳膨らむ

タレントのほしのあきが、来年1月6日スタートのフジテレビ系競馬中継「みんなのケイバ」の司会を務める。
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フジテレビ系競馬中継「スーパー競馬」が21年の歴史に幕を閉じ、来年1月6日から「みんなのケイバ」(日曜後3・0)として全面リニューアル。司会は競馬通で知られるタレント、川合俊一と競馬初心者のほしのあきがコンビを組む。また、競馬予想番組「うまなで」も1月12日から「みんなのウマ倶楽部」(土曜深夜1・15)に衣替えし、こちらもほしのあきが新司会者になる。

フジテレビの競馬中継は1959年3月に不定期でスタート。1978年からレギュラー枠で定着し、1985年4月から「チャレンジ・ザ・競馬」というタイトルがついた。「スーパー競馬」は1987年4月にスタート。現在の司会はアナウンサーの福原直英、長野翼が務めている。

「みんなのケイバ」のタイトル通り、競馬ファンだけでなく、初心者を含めた「みんな」が楽しめる内容を目指す。司会者の1人に「競馬を全く知らない」と言う、ほしのあきを起用。“初心者代表”として競馬用語の解説や馬券の買い方など競馬の入り口から学んでいくコーナーをもうけ、新規競馬ファンの開拓を狙う。
番組司会をきっかけに競馬を本格的に始めるほしのあきは「まったくの初心者ですが、これから競馬の魅力にどっぷりとつかりたいと思います。未知の世界へ飛び込むので、今から胸が高鳴っています」と期待に、Fカップの巨乳を膨らましている。
タグ:ほしのあき

第2回阪神カップレース概要・過去データ

阪神カップは、スプリンターとマイラー双方が一同に会し激突する、新たな魅力を持つ競走として、2006年に新設されたJpn2の重賞競走で、阪神競馬場・芝1400mの定量戦で争われる。昨年の第1回は混戦の中、直線半ばで抜け出した8番人気のフサイチリシャールが2005年の朝日杯フューチュリティS以来、約一年ぶりの勝利を飾り、初代勝ち馬としてその名を刻んだ。
■1997年以降、阪神の芝1400mで行われた重賞の結果を中心にデータ分析
※阪神競馬場の芝1400mで行われた重賞(計19レース)を対象
※2007年の阪急杯は1着同着
◆3着以内馬の4コーナーの位置別成績(1997年以降)
4コーナーの位置 1着 2着 3着 合計
1〜3番手 9頭 6頭 7頭 22頭
4〜7番手 8頭 8頭 7頭 23頭
8〜11番手 2頭 3頭 2頭 7頭
12〜18番手 1頭 1頭 3頭 5頭
1997年以降、阪神競馬場の芝1400mで行われた全ての重賞において、3着以内に入った馬の4コーナーでの位置取りを調べると、スピードに優る先行グループ(4コーナー3番手以内)が、最多となる9頭優勝。また4〜7番手の好位・中団グループも、8勝2着8回。
◆単勝人気別成績(1997年以降)
単勝人気 成績 勝率 連対率 3着内率
1番人気 7-2-4-6 36.8% 47.4% 68.4%
2番人気 2-2-3-12 10.5% 21.1% 36.8%
3番人気 3-4-2-10 15.8% 36.8% 47.4%
4番人気 1-1-1-16 5.3% 10.5% 15.8%
5番人気 1-2-5-11 5.3% 15.8% 42.1%
6〜9番人気 5-6-3-62 6.6% 14.5% 18.4%
10〜13番人気 1-1-0-70 1.4% 2.8% 2.8%
14〜18番人気 0-0-1-39 0% 0% 2.5%
単勝1番人馬[7-2-4-6]が最多の7勝、3着内率でも68.4%の好成績。6〜9番人気[5-6-3-62]、勝率6.6%、連対率14.5%。昨年の阪神カップでも8番人気のフサイチリシャールが優勝、2着も6番人気のプリサイスマシーン。
◆枠番別成績(1997年以降・暮れの阪神開催限定)
枠番 成績 勝率 連対率 3着内率
1枠 4-4-9-86 3.9% 7.8% 16.5%
2枠 5-9-8-86 4.6% 13.0% 20.4%
3枠 10-12-9-88 8.4% 18.5% 26.1%
4枠 9-10-4-108 6.9% 14.5% 17.6%
5枠 13-10-12-101 9.6% 16.9% 25.7%
6枠 12-13-15-99 8.6% 18.0% 28.8%
7枠 11-11-7-121 7.3% 14.7% 19.3%
8枠 13-8-13-124 8.2% 13.3% 21.5%
※3歳以上・芝1400mのレース(計77レース)を対象とした
97年以降、暮れの阪神開催、芝1400mの全レースの枠番別成績。5〜8枠の外枠は、それぞれ二桁の勝ち星、連対率、3着内率でも安定数字。昨年の阪神Cの上位3頭は、5枠→4枠→7枠の順だった。
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ゴスホークケン抽選くぐり逃走V/朝日杯FSレース回顧

第59回朝日杯フューチュリティーステークスは、1/8の抽選を潜り抜けて出走した、勝浦正樹騎乗の3番人気ゴスホークケンが最速の切れ味で、2歳チャンピオンの座を射止めた。斎藤誠調教師はG1初制覇。幸英明騎乗、10番人気のレッツゴーキリシマが2馬身半差をつけられたが2着を確保。デイリー杯2歳S馬で川田将雅騎乗の4番人気のキャプテントゥーレは末脚勝負に賭けたが、無念の3着。柴田善臣騎乗、1番人気スズジュピターは5着。
朝日杯フューチュリティステークス過去10年のデータを検証
◆単勝1番人気と2番人気に支持された馬が揃って3勝。特に単勝1番人気は[3-4-3-0]で、3着内率100%
単勝1番人気スズジュピターは5着、2番人気アポロドルチェは11着
◆芝重賞レースで優勝した馬は[5-7-2-18]
芝重賞優勝馬キャプテントゥーレは3着、アポロドルチェは11着
◆キャリア4戦組が、連対率と3着内率で最も高い数字[3-5-2-27]
該当馬で最先着はキャプテントゥーレの3着
◆外国人騎手は[2-1-3-7]。中でも関西馬に騎乗した成績は[2-1-2-2]で3着内率は71.4%
該当馬ルメール騎乗の関西馬のドリームシグナルは4着
1着(1)ゴスホークケン
2着(3)レッツゴーキリシマ
3着(7)キャプテントゥーレ
単勝 1 620円
複勝 1
3
7
260円
730円
330円
枠連 1-2 2,530円
馬連 1-3 8,290円
ワイド 1-3
1-7
3-7
2,590円
1,220円
3,250円
馬単 1-3 13,340円
3連複 1-3-7 23,810円
3連単 1-3-7 139,620円
タグ:競馬

朝日杯フューチュリティステークス・レース予想

朝日杯フューチュリティステークス過去10年のデータから該当馬をピックアップ
◆単勝1番人気と2番人気に支持された馬が揃って3勝。特に単勝1番人気は[3-4-3-0]で、3着内率100%
単勝1、2番人気はスズジュピター、アポロドルチェ
◆芝重賞レースで優勝した馬は[5-7-2-18]
芝重賞優勝馬はキャプテントゥーレ、アポロドルチェ
◆優勝馬10頭の内、8頭にオープンクラスで優勝実績があった
オープン優勝馬はウイントリガー、フォーチュンワード、スズジュピター、スマートギャング
◆キャリア4戦組が、連対率と3着内率で最も高い数字[3-5-2-27]
該当馬はドリームシグナル、キャプテントゥーレ、フォーチュンワード、ヤマニンキングリー
◆キャリア3戦組[3-2-2-27]は勝利数トップタイの3勝
該当馬はセレスハント、ギンゲイ、スズジュピター、アポロドルチェ、ドリームガードナー、サブジェクト
◆外国人騎手は[2-1-3-7]。中でも関西馬に騎乗した成績は[2-1-2-2]で3着内率は71.4%
外国人騎手はルメールのみ。騎乗馬は関西馬のドリームシグナル
タグ:競馬

「うまなで」今井りか、本命はキャプテントゥーレ

フジテレビ系競馬情報番組「うまなで」(土曜深夜1・15)にレギュラー出演中のモデル、今井りかが初写真集「Rica」の発売記念握手会を東京・銀座の福家書店で行い、約1000人が集まった。
 写真集「Rica」
今井りかは、プライベートも含めて水着は4年ぶりで恥じらいもあったが、「写真集にずっと憧れていたので、夢みたい。ファッション誌と違って、内面まで撮ってもらいました」と大感激だった。

8日に中山競馬場で開催されるG1レース「第59回朝日杯フューチュリティステークス」は「キャプテントゥーレが本命」と予想した。
◆今井りかプロフィール
生年月日1984年2月29日/出身地:埼玉県
サイズ:T165cm B78cm W58cm H84cm
趣味:ショッピング/特技:絵を描くこと、マッサージ、車の運転
ドラマ:「パパとムスメの7日間」「花嫁とパパ」
テレビ:日本テレビ系「くちコミ☆ジョニー!」木曜レギュラー

ダイワメジャー有馬記念はデムーロ

マイルCSでG1、5勝目を挙げたダイワメジャー(牡6歳、美浦・上原厩舎)は、ミルコ・デムーロ騎手とのコンビで引退レースの有馬記念(23日、中山競馬場)に向かうことが決まった。上原博之調教師は「向こう(ダイワスカーレット)は来年もあるし、(違う騎手では)行きたがる面があるのでリズムを崩す恐れがあるという。(デムーロは)初めてG1を取らせてくれたジョッキーだし、最近も乗れている。有終の美を飾れればいいね」と語った。
ダイワメジャーとデムーロは、1年9か月ぶりの再結成となる。初めてコンビを組んだ2004年の皐月賞を10番人気で制覇した。続くダービーは6着と敗れているが、06年中山記念(2着)と合わせて、これまで3度手綱を執っている。
安藤勝己騎手は同じく主戦を務める妹の3歳馬ダイワスカーレット(栗東・松田国英厩舎)に騎乗して兄妹対決に挑むことになった。

第59回朝日杯フューチュリティステークスレース概要・過去データ

朝日杯フューチュリティステークスは、1949年に関東地区における3歳(現2歳)馬のチャンピオン決定戦「朝日杯3歳ステークス」として創設され、1984年のグレード制導入時にG1に格付けされた。2001年には馬齢表記の国際基準への変更に伴い、「朝日杯フューチュリティステークス」に名称が変更され、2004年に牡・牝馬限定の競走となり、せん馬の出走が不可となった。過去10年の優勝馬から、1997年のグラスワンダー(1998年有馬記念、1999年宝塚記念・有馬記念)、1998年のアドマイヤコジーン(2002年安田記念)、1999年のエイシンプレストン(2001年香港マイル、2002年・2003年クイーンエリザベス2世C)、2001年のアドマイヤドン(2004年フェブラリーSを含むダートグレード競走のGI6勝)など、様々なカテゴリーにおける活躍馬を輩出している。
■朝日杯フューチュリティステークス過去10年のデータ
◆単勝人気別成績(過去10年)
単勝人気 成績 勝率 連対率 3着内率
1番人気 3-4-3-0 30.0% 70.0% 100%
2番人気 3-2-1-4 30.0% 50.0% 60.0%
3番人気 0-1-1-8 0% 10.0% 20.0%
4番人気 2-0-2-6 20.0% 20.0% 40.0%
5番人気 0-1-1-8 0% 10.0% 20.0%
6〜10番人気 2-2-2-44 4.0% 8.0% 12.0%
11番人気以下 0-0-0-53 0% 0% 0%
単勝1番人気と2番人気に支持された馬が揃って3勝。特に単勝1番人気は[3-4-3-0]で、3着内率100%。
◆芝の重賞レース優勝馬の成績(過去10年)
成績 勝率 連対率 3着内率
5-7-2-18 15.6% 37.5% 43.8%
芝重賞レースで優勝した実績馬は32頭。その約半数にあたる14頭が3着以内に入っていた[5-7-2-18]。また優勝馬10頭の内、8頭にオープンクラスで優勝実績があった。
◆通算出走回数別成績(過去10年)
通算出走回数 成績 勝率 連対率 3着内率
1回 0-0-0-4 0% 0% 0%
2回 2-1-3-24 6.7% 10.0% 20.0%
3回 3-2-2-27 8.8% 14.7% 20.6%
4回 3-5-2-27 8.1% 21.6% 27.0%
5回 0-1-3-21 0% 4.0% 16.0%
6回 1-1-0-13 6.7% 13.3% 13.3%
7回以上 1-0-0-7 12.5% 12.5% 12.5%
※地方競馬での出走を含む
レース経験ではキャリア4戦組が、連対率と3着内率で最も高い数字[3-5-2-27]。勝利数でも、キャリア3戦組[3-2-2-27]と並んでトップタイの3勝。
◆出走馬の所属別成績(過去10年)
所属 成績 勝率 連対率 3着内率
関東馬 2-4-3-56 3.1% 9.2% 13.8%
関西馬 8-5-6-66 9.4% 15.3% 22.4%
地方競馬所属 0-1-1-1 0% 33.3% 66.7%
◆騎手の所属別成績(過去10年)
所属 成績 勝率 連対率 3着内率
関東所属 4-2-2-73 4.9% 7.4% 9.9%
関西所属 4-6-4-42 7.1% 17.9% 25.0%
地方競馬所属 0-1-1-1 0% 33.3% 66.7%
外国人騎手 2-1-3-7 15.4% 23.1% 46.2%
所属別成績では、2勝(出走65頭)の関東馬に対し、関西馬が8勝(出走85頭)と圧倒。また外国人騎手は[2-1-3-7]。勝率・連対率・3着内率の全てで高成績。中でも関西馬に騎乗した成績は、[2-1-2-2]で、3着内率は71.4%。
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マキハタサイボーグ父子制覇!/ステイヤーズSレース回顧

第41回ステイヤーズステークスは、吉田豊騎乗、7番人気の伏兵マキハタサイボーグが、食い下がる北村宏司騎乗、2番人気ネヴァブションを3/4馬身抑え、重賞初制覇。1997年の覇者である父メジロブライト譲りのスタミナで父子制覇を成し遂げた。3着は村田一誠騎乗、5番人気のアドマイヤモナーク。1番人気、ルメール騎乗のトウカイトリックは追い込み届かず4着に終わった。
ステイヤーズステークス過去10年のデータを検証
◆騎手の所属別では外国人騎手が好成績
外国人騎手騎乗馬トウカイトリックは4着、リキアイサイレンスは10着
◆前走の距離別成績では全ての優勝馬が前走で2400m以上のレースを走っていた
該当馬マキハタサイボーグが1着、ネヴァブションが2着
◆率の上では、前走3000m組[5-2-2-9]が圧倒的な好成績
該当馬エーシンダードマンは7着
◆単勝オッズ別の成績は、3.9倍以下の上位人気馬が好成績
該当馬、1.5倍のトウカイトリックは4着
◆7.0倍〜14.9倍の馬が[2-5-6-11]、3着内率で50%を超える健闘
該当馬、7.1倍のネヴァブションが2着、7.4倍のエーシンダードマンは7着、9.0倍のリキアイサイレンスは10着
1着(4)マキハタサイボーグ
2着(11)ネヴァブション
3着(2)アドマイヤモナーク
単勝 4 5,070円
複勝 4
11
2
890円
260円
470円
枠連 4-7 5,570円
馬連 4-11 14,120円
ワイド 4-11
2-4
2-11
3,930円
5,540円
1,510円
馬単 4-11 41,010円
3連複 2-4-11 55,720円
3連単 4-11-2 582,350円
タグ:競馬

トールポピーが2歳女王!/阪神ジュベナイルフィリーズ・レース回顧

第59回阪神ジュベナイルフィリーズは、池添謙一騎乗の3番人気トールポピーが、直線で鋭く伸び、藤岡佑介騎乗のキャリア1戦の8番人気レーヴダムールとの叩き合いをクビ差制して、2歳女王の座に就いた。角居勝彦調教師はウオッカに続く連覇を決めた。福永祐一騎乗、2番人気エイムアットビップが3着。1番人気、安藤勝己騎乗のファンタジーS馬オディールは4着に敗れた。
阪神ジュベナイルフィリーズ過去10年のデータを検証
◆新馬勝ち直後の馬は[0-3-1-11]勝ち馬はいないが連対率と3着内率では最も高い数字
前走新馬勝ちレーヴダムールが2着
◆前走で1番人気[3-3-4-27]、2番人気[4-1-4-25]が好成績
前走で1番人気レーヴダムールが2着、エイムアットビップが3着。前走2番人気トールポピーが1着
◆前走が重賞で2番人気以内の馬は[4-3-3-13]、勝率17.4%、連対率30.4%、3着内率43.5%
該当馬エイムアットビップが3着
◆前走距離別成績で勝ち馬が最も多いのは1300m〜1400m[5-4-5-73]
該当馬エイムアットビップが3着
◆過去4年連続で、1600m以上の距離で勝利した経験を持つ馬が連対
1着トールポピーは1800m勝ち歴、2着レーヴダムールは1600m勝ち歴があった。
複勝的中
1着(15)トールポピー
2着(9)レーヴダムール
3着(10)エイムアットビップ
単勝 15 660円
複勝 15
9
10
260円
490円
210円
枠連 5-7 1,010円
馬連 9-15 5,440円
ワイド 9-15
10-15
9-10
1,620円
880円
1,920円
馬単 15-9 9,100円
3連複 9-10-15 13,320円
3連単 15-9-10 65,920円
タグ:競馬

阪神ジュベナイルフィリーズ・レース予想

阪神ジュベナイルフィリーズ過去10年のデータから該当馬をピックアップ
◆前走重賞出走馬の中から6頭の勝ち馬が出ている[6-5-4-57]
前走重賞出走馬はシャランジュ、ハートオブクィーン、エイムアットビップ、オディール、ヤマカツオーキッド、エイシンパンサー、エフティマイア
◆新馬勝ち直後の馬は[0-3-1-11]勝ち馬はいないが連対率と3着内率では最も高い数字
前走新馬勝ちはヴァリアントレディ、レーヴダムール
◆前走で1番人気[3-3-4-27]、2番人気[4-1-4-25]が好成績
前走で1番人気はレーヴダムール、エイムアットビップ、ラルケット。前走2番人気はカレイジャスミン、トールポピー、エイシンパンサー、エフティマイア
◆前走が重賞で2番人気以内の馬は[4-3-3-13]、勝率17.4%、連対率30.4%、3着内率43.5%
該当馬はエイムアットビップ、エイシンパンサー、エフティマイア
◆単勝オッズ1倍台[1-1-1-0]と4倍台[2-0-4-0]は全てが3着以内に入る活躍
単勝1倍台無し。4倍台はオディール(10:00現在)
◆単勝オッズ10.0倍〜14.9倍[3-3-1-12]と20倍台[2-1-0-12]も好成績
昨年優勝ウオッカの単勝オッズは11.1倍
◆前走距離別成績で勝ち馬が最も多いのは1300m〜1400m[5-4-5-73]
該当馬はトラストパープル、マイネブリッツ、ハートオブクィーン、エイムアットビップ、オディール、ラルケット、エイシンパンサー、エフティマイア
◆過去4年連続で、1600m以上の距離で勝利した経験を持つ馬が連対
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ステイヤーズステークス・レース予想

ステイヤーズステークス過去10年のデータから該当馬をピックアップ
◆騎手の所属別では外国人騎手が好成績
外国人騎手騎乗馬はリキアイサイレンス、トウカイトリック
◆前走の距離別成績では全ての優勝馬が前走で2400m以上のレースを走っていた
該当馬はリキアイサイレンス、マキハタサイボーグ、ゴーウィズウィンド、トウカイトリック、チェストウイング、エーシンダードマン、ネヴァブション、ショートローブス
◆率の上では、前走3000m組[5-2-2-9]が圧倒的な好成績
該当馬はエーシンダードマン
◆単勝オッズ別の成績は、3.9倍以下の上位人気馬が好成績
該当馬はトウカイトリック
◆7.0倍〜14.9倍の馬が[2-5-6-11]、3着内率で50%を超える健闘
該当馬はエーシンダードマン、ネヴァブション、リキアイサイレンス
タグ:競馬
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